考えがまとまらない、そのときに。
もやもやが、
ほどけていく。
頭の中の困りごとを、見えるかたちに。
AI と話しながら、「本当の問題」を自分の言葉にする道具です。
Free プランから始められます。
話す。つながる。見えてくる。
考えていることを、
考えられるかたちへ。
対話から始める
話し合いをしても、
なかなか決まらなくて。
どんな場面で、
手が止まっていますか?
うまく説明できなくても、
そのままの言葉から。
困りごとのつながりを整理する
根拠:相談者の解釈
本人への確認は、これから
選ぶ前に、判断の基準を
共有する必要があるのかもしれない。
できること
答えを急がず、
問題をほどく。
「なぜ?」で分解して木にする
困りごとから要因、その手がかりへ。「なぜ?」を重ねて、問題のつながりを木にします。 どこを掘り下げるかは、自分で選べます。
事実と解釈を仕分ける
確かなこと、解釈・推測、分からないことを分けます。 相手の気持ちについての自分の解釈と、本人に聞いて確かめたことも区別します。
いま、向き合いたいのは…
自分の言葉で確かめる「本当の問題」を自分の言葉にする
整理した木を見直して、いま向き合いたい問題を一文にします。 AI の案を手がかりに、自分の言葉で書いて保存します。
次の一手を考えるのは、必要なら最後に。行動を決めず、整理だけで終えてもかまいません。
使い方の流れ
まとまっていなくて、
大丈夫。
最初に必要なのは、
いま気になっていることだけ。
分かっていること
確かめたいこと
困りごとを話す
いま手が止まっていることを、まとまっていない言葉のまま話します。
「なぜ?」で分解する
気になるところを選び、要因や手がかりをたどって木にします。
事実と解釈を仕分ける
何を確かめていて、何が推測なのか。根拠を見ながら分けます。
「本当の問題」を一文にする
木を見直し、自分が向き合いたい問題を書いて保存します。
必要なら、次の一手を考える(任意)
候補を参考に下書きを確認し、自分で保存して決めます。まだ決めなくても大丈夫です。
大切にしていること
考える主役は、
いつでも、あなた。
確定するのは、自分自身
「本当の問題」や次の一手について、AI の案は入力欄に入るだけです。自分で内容を確認し、保存して確定します。
解釈と、確かめたことを分ける
相談者の話は「相談者の解釈」として扱い、関係者本人の意向を確認できたことにはしません。表現を承認することと、事実を確認することも別に扱います。
AI の答えを、そのまま正解にしない
AI は誤ることがあります。医療・法律・心理などの専門家による助言の代わりではありません。
料金
自分のペースに、
合うプランを。
まずは Free から。必要に合わせて選べます。
| プラン | 一般 | 学割 |
|---|---|---|
| Free | 0円 | 0円 |
| Plus | 980円 | 480円 |
| Pro | 1,980円 | 980円 |
| Max | 3,980円 | 2,980円 |
PDFのサーバー保存上限は、Plus:10件・200MB、Pro:50件・1GB、Max:1,000件・2GBです。1ファイルは20MBまで。過剰なアクセス時は一時的に利用を制限します。
料金の詳細は特定商取引法に基づく表記、 利用条件は利用規約をご覧ください。
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moyanuke を公開しました
プロジェクトの困りごとを AI と一緒に整理し、「本当の問題」を自分の言葉にする道具、moyanuke を公開しました。